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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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1億円への道

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新NISAとマイナス金利解除|2024年のお金のニュースを50代の私が今から振り返った記録

2024年は新NISAが始まり、クレカ積立の上限が月10万円になり、日銀が17年ぶりに利上げをした年でした。その後も利上げは続き、2026年10月時点の政策金利は1.25%です。日本製鉄の賃上げは定期昇給込みで14.2%。当時の数字と今の状況を50代の私が確かめ直しました。
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トランプ関税と減税の議論を50代の私はこう受け止めた|2025年4月の見方と今の答え合わせ

2025年4月に語られていた減税とトランプ関税の議論を、50代の私が整理し直しました。当時24%だった日本への相互関税は2025年7月の日米合意で15%に、自動車関税も15%になり、首相も交代しています。出どころを確かめられなかった数字と個人への評価は削りました。
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トランプ関税の暴落は実際どうなったか|2025年4月の記録と50代の私の対応

2025年4月の相互関税の発表で日経平均は2,644円下げ、終値は3万1,136円になりました。当時の私の見方と、1社も売らなかった理由を残したうえで、4月9日の90日間停止、7月の日米合意、その後の株価の戻りを追記しています。
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高配当株と米国株・債券はどうだったか|2025年4月時点の数字を50代が整理

2025年3月末の日経平均は35,617円、PERは14.63倍、高配当株50の利回りは4.23%でした。この時点で私が売らなかった理由と、配当利回り3.75%以上が860社あった記録、そしてその後どう戻ったかを2026年10月時点で追記しています。
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単元未満株とは|1株から買えるS株とかぶミニを50代の私が整理しました

単元未満株は、通常100株単位の日本株を1株から買える仕組みです。SBI証券のS株は成行のみで約定が1日3回、楽天証券のかぶミニはリアルタイム取引でスプレッドがかかります。配当は1株でも出ますが優待と議決権は対象外。2026年10月時点の整理です。
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高配当株1億円の記録|暴落のときに買い増した1か月半で配当が年50万円増えました

2025年2月19日から4月3日までの1か月半で、保有資産は約1億48万円から約1億699万円に、年間配当は340万円から390万円へ約50万円増えました。下がった日に1株ずつ買い増した記録と、その後の相場を2026年10月時点で追記しています。
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高配当株ポートフォリオ全公開|2025年4月時点の「20%・3%」分散ルール

2025年4月3日時点の私の高配当株ポートフォリオです。配当利回り4.19%、年間配当3,907,470円、79銘柄の中身を業種別に公開します。1業種20%・1銘柄3%という自分のルールをどこで守れていなかったかも書きました。保有状況の紹介で推奨ではありません。
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高配当株ポートフォリオの中身を公開|2025年2月時点の業種別配当の内訳

2025年2月19日時点の私の高配当株ポートフォリオです。配当利回りは3.87%、年間配当は約340万円で、配当の28.3%は米国ETFから受け取っていました。業種別の内訳と、日本の会社を選ぶときに見ている4つの数字をまとめています。保有状況の紹介で推奨ではありません。
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高配当株ポートフォリオの実績公開|2025年4月の暴落で私が買い増した記録

2025年2月19日から4月3日までの私の高配当株ポートフォリオの記録です。1か月半で保有資産は約330万円増え、年間配当は約360万円、配当利回りは4.02%になりました。買い増しの3条件と、その後の相場も追記しています。保有状況の紹介で推奨ではありません。
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日本人の投資割合は本当に27%?日米欧の金融資産を公的データで確かめました

「日本人の投資割合は27%」という数字の出どころを調べ直したら確かめられませんでした。日本銀行の資金循環比較では家計の現金・預金が日本47.2%、米国10.7%、ユーロ圏31.1%(2026年3月末)。年金の所得代替率61.2%もあわせて訂正しています。
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S&P500に国債を加えたほうがいい?というご質問に答えます|50代の私の決め方

S&P500の積立に国債を加えるべきかというご質問への回答です。株と債券を組み合わせる一般的な考え方と、2025年時点の米国10年4%台・日本10年1.5%台という利回りを確かめ直した結果、そして私自身が債券ETFを選んだ理由を書きました。推奨ではありません。
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全世界株と米国株、新NISAで50代の私がどちらを選んだか|比較の記録

全世界株と米国株のどちらが正解かは、私には決められませんでした。過去10年はアメリカの会社のほうが大きく育った一方、1966年から約16年ほとんど伸びなかった時期もあります。50代の私が新NISAで積立の中心をどちらに置いたかを記録しました。推奨ではありません。
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