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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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1億円への道

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【いつの間にか富裕層】165万世帯の正体|60代の27%がすでに3000万円という事実と、1段上がる方法

純金融資産1億円以上の富裕層は165.3万世帯。その多くは50代60代で、ゼロから1億円になったわけではありません。NRI推計と公的統計をもとに、60代の27%が3000万円以上を持つ現状と、今の資産から「1段上がる」ための考え方を整理しました。
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【2026年8月の買い増し】54歳・資産1.6億円が買う高配当株5銘柄|ヒューリック・オカムラ・三菱HCほか

2026年8月に実際に買い増した高配当株5銘柄(ヒューリック・オカムラ・三菱HCキャピタル・MS&AD・上組)を公開。配当利回りと増配実績、10万円が「じぶん年金」に育つまでの試算を、前提条件とリスクもあわせてまとめました。
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【実話】「銀行株は死んだ」と言われた2022年|最初の10万円で買った3銘柄と、配当が3.3倍になるまで

2022年、「銀行株は死んだ」と言われた時期に最初の10万円で買った3銘柄(三菱UFJ・三井住友FG・第一生命HD)の実話。追加投資ゼロで配当が約3.3倍になるまでの記録と、今の基準で当時の判断を採点し直した結果、これから始める人への3つの鉄則をまとめました。
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【2026年最新】noteで本当に売れている記事を全部調べた。専門識ゼロ50代からのnote副業

こんにちは、バフェットかおるです。今日は株式投資のお話ではなく、「種銭をつくる」側のお話をさせてください。私はいつも「種銭は労働、成長は企業、老後は配当」とお伝えしています。その「労働」の部分に、体力を使わない新しい選択肢が増えてきました。...
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知られざる高配当株5銘柄を分析|IDEC・あいHD・アルプス技研・アイチ・アビストの利回りと財務【2026年8月】

知られざる高配当株5銘柄(IDEC・あいホールディングス・アルプス技研・アイチコーポレーション・アビスト)の事業内容、配当利回り、増配率、自己資本比率までを2026年8月7日終値で整理。利回りの数字だけでは見えない5社の違いを比較表付きで解説します。
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【50代60代の年金戦略】繰り下げ受給だけが正解じゃない|あなたに合う3つの選択肢

年金は繰り下げれば得とは限りません。貯金・投資経験・働けるかどうかで変わる3つの選択肢を、元CAの個人投資家が具体的な数字で解説。私自身が繰上げ受給を選ぶ理由もお話しします。
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退職金1000万円は一括投資すべき?分割すべき?50代60代がやりがちな「順番の間違い」

退職金や1000万円のまとまったお金は一括投資と分割投資のどちらがいいのか。バンガードや山崎元さんの見解も交えて比較し、元CAの個人投資家が自分の失敗と両親の例から50代60代が間違えやすい「順番」を解説します。
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有報222ページに「半導体」はゼロ|それでも私が上組とアイチコーポレーションを買った理由【高配当株】

上組とアイチコーポレーションの有価証券報告書222ページを読んで分かったこと。16年で配当12倍、19年株価が戻らなくても配当3.2倍という事実と、配当利回り・PBR・自己資本比率・流動比率の4基準、そして正直なリスクまで解説します。
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月曜はブラックマンデーか?為替介入で日経先物1,200円安の理由

2026年8月、政府・日銀の為替介入による急な円高で日経225先物は1,200円安。金曜の2,494円高の中身を寄与度で分解し、下げているのは誰か、乱高下の局面で個人投資家がしてはいけないことを高配当株投資家がやさしく解説します。
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【高配当株】いま買い増している5銘柄を全公開|資産1.6億パート主婦

サンゲツ・野村不動産ホールディングス・積水ハウス・MS&ADインシュアランス・武田薬品工業。資産1.6億円のパート主婦がいま買い増している高配当株5銘柄を公開し、増配実績・YOC・PBRから見た選定理由を数字で解説します。
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YOC(自分だけの利回り)とは?株価4倍×配当5倍で利回り10%になる仕組み|50代60代の高配当株

配当利回りは人によって違います。自分の買値で計算するYOC(自分だけの利回り)とは何か、銀行株が4年で株価4倍・配当5倍になった実例と受取額を公開。50代60代が高配当株で失敗しないための考え方を解説します。
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日経平均はなぜ下落?5万5千円まで下がっても慌てない理由【2026年7月】

2026年7月29日、日経平均は675円安。韓国半導体株の急落やFOMC待ちなど下落の3つの理由と、大和証券・木野内栄治氏による「5万5千円」テクニカル分析、下落局面で高配当株投資家がとる行動をやさしく解説します。
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