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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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バフェットかおる

1億円への道

ねんきん定期便に載らない年金4選|50代から確認したい加給年金・振替加算・厚生年金基金・持ち主不明記録

ねんきん定期便の金額は受け取れる年金の全額ではありません。加給年金・振替加算・厚生年金基金・持ち主不明年金は申請しないと1円も入りません。定期便で見る4か所と、4つの確認先を50代の私が整理しました。遡れるのは原則5年分までです。
1億円への道

ウォーレン・バフェットが5大商社を10%超まで買い増し|三井物産・丸紅の割安指標【2026年7月】

2026年7月1日、三井物産が9.82%→10.83%、丸紅が9.30%→10.32%に。5大商社すべてが10%超になりました。三井物産はPER14.23倍・PBR1.49倍・利回り3.03%と指標はまだ割安圏。保有額の概算と、私の受け止め方をまとめました。
高配当株選定ツール

高配当株の選び方10の基準|配当利回り3.75%以上・自己資本比率50%以上で私が確認していること

元CAで48歳から投資を始めた私が、高配当の会社を選ぶときに見ている10の数字をまとめました。配当利回り3.75%以上、PBR0.5〜1.5倍、営業利益率10%以上、自己資本比率50%以上、流動比率200%以上。入口の目安との二段階の使い分けも書いています。
1億円への道

日経平均8万8000円という見方も|利上げで下げても来年が強いとされる理由を高配当株目線で整理

大和証券の木野内栄治さんがPIVOTで示した「来年の日経平均8万8000円」という見方を、高配当株を持つ私の目線で整理しました。防衛株の動き、設備投資と官民370兆円、米銀ストレステスト、恐怖と強欲指数25。将来の株価はわかりませんが、配当を育てて待つ準備はできます。
1億円への道

日経平均2,560円安の日に買い増した高配当7社|保険・商社・通信を選んだ理由【2026年6月】

2026年6月23日に日経平均が一日2,560円安(歴代5位)。その2日後に第一生命・丸紅・東京海上・三井物産・MS&ADインシュアランス・武田薬品・KDDIの7社を買い増しました。下げの中身と、利回り・業種をばらけさせた理由をまとめました。
1億円への道

高配当株10社に1万円ずつ|50代の私が2026年6月24日に分散して買い付けた記録

2026年6月24日、積水ハウスやKDDIなど10社に1社1万円ずつ、合計10万円を投資しました。10社に分けた理由、暴落を待たず「その会社だけが下がった日」を拾う買い方、株価と配当利回りの一覧をまとめた私の記録です(推奨ではありません)。
1億円への道

「足りない」と感じ続ける理由|外から来た評価指標を下ろし、自分のものさしで生きる

再生数や月収といった外から与えられた評価指標を自分の中に置いたままだと、いつまでも「今の自分は足りない」が続きます。私が物差しを下ろすために決めた三つのこと、そして痛みを抱えたまま生きた人たちの言葉を、50代の私の言葉で書きました。
1億円への道

データセンター・電線関連の意外な12社|AI・半導体を買わない私が調べた記録

東ソーの光ケーブル報道、ピアノの河合楽器が持つ半導体材料など、本業と全然違うのにデータセンターの裏方をしている12社を調べました。ただし私はAI・半導体には投資しないと決めていて、この12社は1株も持っていません。見送った理由もあわせて書いています。
1億円への道

暴落時に狙う高配当株5社の選び方|ある投資家の解説で挙がっていた基準と買いどき

市場全体が下がったときに大型の高配当企業を拾う、という考え方をある投資家の解説をもとに整理しました。Fear & Greed Index20割れと日経VI50超え、時価総額1兆円以上という基準、挙がっていた5社、そして私が真似しないと決めた部分まで書いています。
1億円への道

50代から配当金で月10万円を作る方法|必要な元本と5つのステップ

配当金で月10万円を作るには、新NISAを使って利回り5%なら約2,400万円、使わない場合は約3,000万円が必要です。生活防衛費の確保から入金額の決め方、会社選びの4基準、NISAと特定口座の使い分け、再投資までの5ステップを、50代の私の実例と数字でまとめました。
1億円への道

50代で高配当株を始めた人が3年以内に売ってしまう5つの理由|売らないための3つのコツ

「50代で高配当株を始めた人の9割が3年以内に売る」という数字の出典は確認できませんでした。それでも手放す人は多いと感じます。暴落の恐怖、配当額へのがっかり、SNS、含み損、目標のなさ。5つの理由と、私が売らずに済んだ3つのコツをまとめました。
1億円への道

60代・70代から発信を始めて伸びた人たち|種銭は労働でつくるという私の考え

60歳を過ぎてYouTubeやSNSを始め、多くの人に読まれるようになった方々を2026年9月時点の公開情報から調べました。共通していたのは特技より日常、そして無理のないペース。投資の種銭は労働でつくると考えている50代の私が受け取ったことをまとめます。
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