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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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バフェットかおる

1億円への道

TikTokライブ副業で3ヶ月1000万円|ある配信者の記録から私が学んだこと

TikTokライブを副業に選んだはむりんさんが、3ヶ月でライブ収益1000万円に届いたと発信しています。1ヶ月目は200時間で5000円、時給25円以下でした。誰の実績なのかを整理しつつ、種銭は労働でつくると考える50代の私が受け取ったことを書きます。
1億円への道

50代からの副業にライブコマース|果物農家の女性が1か月で100万円を売った事例

TikTokのライブコマースで1か月に100万円超を売り上げたのは、果物農家の女性の事例です(私の実績ではありません)。成果の理由、必要な機材、発送ルールなどの注意点、そして稼いだお金を種銭として企業に託すという私の考え方までまとめました。
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財務安定・増配継続の高配当株に投資|7社を新規買い付けした記録(2026年6月)

2026年6月、高配当株として7社を合計43,342円で新規に買い付けました。財務の安定・増配の継続・本業で稼げていることの3つで選び、1株から2株ずつ。総合商社2社、メガバンク1社、信託1社、損保2社、不動産1社の構成です。私の保有状況の記録であり推奨ではありません。
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50代60代が知っておく医療費の自己負担増|「健康寿命が延びたから」という意外な理由

高齢者の医療費の自己負担を上げる議論は、財政難だけが理由ではありませんでした。健康寿命が延び、同じ年齢でも医療費がかからなくなったことが論拠になっています。2026年9月時点で決まっている枠組みと、財務省・健保連の提案段階の話を分けて整理しました。
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NASDAQ100が1.89%下落した理由|半導体急落でもダウは最高値というねじれ(2026年6月)

2026年6月16日、ダウは4日続伸で最高値を更新した一方、ナスダック100は1.89%下落し、マーベルは−10%、インテルは−8%。資金が半導体から金融・製造へ移動したローテーションでした。AI・半導体を自分では買わない私が、このねじれをどう読んだかを書きます。
1億円への道

日経平均7万円でも割安な高配当株7銘柄|本業で稼ぎ増配を続ける優良企業を元CAが解説

日経平均7万円でも、割安なまま増配を続ける会社は残っていました。2026年6月17日に私が買い増したヒューリック・野村不動産・ブリヂストン・伊藤忠・三井住友トラスト・三井住友FG・三菱HCキャピタルの7社を、身近な事業と意外な多角化、増配の実績を添えて紹介します。
1億円への道

日銀1%利上げでも株高・円安になった理由|31年ぶりの高水準と50代の家計への影響

2026年6月16日、日銀が政策金利を0.75%から1.0%へ。31年ぶりの高水準ですが円高にも株安にもならず、日経平均は取引時間中に初めて7万円台をつけました。教科書通りにならなかった9つの理由と、戦後の金利の歴史、住宅ローンや預金への影響まで整理しました。
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ダウ最高値・米イラン終戦と高配当株|SpaceX急騰の日に私が飛び乗らなかった理由

ダウは5万1671ドルで最高値、SpaceXは2日で+43%、米国とイランは戦闘終結の覚書に署名。派手なリスクオンの1日でしたが、私は飛び乗らないと決めています。過去の中東危機で株価が戻るまでの記録と、保有していない会社との距離の取り方を整理しました。
1億円への道

資産1000万円から景色が変わる|複利が爆発する瞬間と長期投資の続け方を元CAが解説

毎月5万円を積み立てても増えないのは失敗ではなく、まだ元本が小さいだけでした。年率6%なら資産1,000万円が生む運用益は年60万円。自分の年間積立額と並ぶこのラインから景色が変わります。複利が効き始める仕組みと、暴落しても積み立てを止めないための考え方をまとめました。
1億円への道

新NISA普及率25%と現金1122兆円|「靴磨きの少年」の警鐘を私はこう受け止めました

「靴磨きの少年が株を語り出したら天井」――朝倉慶さんの警鐘を私はこう受け止めました。家計の金融資産2286兆円のうち現預金は1122兆円、NISA口座は約2,696万口座で普及率は約25%。数字を確かめたうえで、天井を当てにいかない買い方を続けると決めた記録です。
1億円への道

高配当株の私の資産、日経7万円でも1か月で15万円しか増えず|売らない理由【2026年6月】

日経平均が7万円に迫った1か月で、私の資産は1億6,205万円から1億6,220万円へ、たった15万円の増加でした。指数を動かしているのは一部の値がさ株と海外の短期マネー。それでも売らず、買い増しで配当を増やしている理由を、研究データと私の口座の数字で説明します。
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高配当株の値上がり率ランキングTOP15|保有85社で一番育った会社と、売らなかった理由

私が持っている85社を取得単価からの値上がり率で並べ直した記録です。1位はバルカーの+262.75%、2位は三菱UFJの+258.56%で約3.6倍。上位は金融・商社と、名前の地味な会社が占めました。保有状況の記録であり、推奨ではありません。
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