5大商社 2026年3月期 通期決算【全社速報】
1億円への道
この記事は約12分で読めます。
結論:今日は「商社祭り」と呼べる神決算デー!!
三菱商事の上方修正サプライズ、住友商事の株式分割&自社株買い、伊藤忠の3期連続最高益見通し、と材料がてんこ盛りです。
各社の本日発表サマリー
🏆 三菱商事(8058)— 最大のサプライズ!
| 項目 |
数字 |
| 26/3期 純利益 |
8,004億円(前期比15.8%減) |
| 27/3期 純利益見通し |
1兆1,000億円(+37.4%増益) |
| 26/3期 4Q単独 |
1,925億円(+56.1%) |
| 配当 |
年間125円(前期比+15円増配) |
| 税引前損益 |
1兆961億円(コンセンサス1兆397億円を5.4%上回る) |
ポイント:前年5月時点では「7,000億円」と弱気予想だったのが、実績8,004億円に着地。さらに来期は1兆円超に大幅増益見通し。エネルギー好調がドライバー。
🏆 伊藤忠商事(8001)— 3期連続最高益見通し
| 項目 |
数字 |
| 26/3期 純利益 |
9,002億円(前期比+2.3%増) |
| 27/3期 純利益見通し |
9,500億円(+5.5%増、3期連続最高益) |
| 配当 |
年間44円(株式分割考慮で実質+4.8%増配、12期連続増配) |
ポイント:機械・食料・繊維の非資源分野が堅調。コンセンサス(9,419億円)を上回る27/3期見通し。
🏆 住友商事(8053)— 株式分割&大型自社株買い
| 項目 |
数字 |
| 26/3期 税引前損益 |
7,019億円(前期並み) |
| 27/3期 純利益見通し |
6,300億円(+4.9%、2期連続最高益) |
| 株式分割 |
6/30基準で1→4株分割 ⭐ |
| 自社株買い |
800億円(2,200万株、発行済1.8%)⭐ |
| 配当 |
分割後40円(実質+2.5円増額) |
ポイント:3つのサプライズ同時発表で後場急騰。デジタル・リース・エネルギーソリューションが成長ドライバー。バッファー300億円織込済。
三井物産(8031)— 10%増益・25円増配
| 項目 |
数字 |
| 27/3期 純利益見通し |
+10%増益 |
| 配当 |
+25円増配 |
丸紅(8002)— 2期連続最高益・7.5円増配
| 項目 |
数字 |
| 27/3期 純利益見通し |
+7%増、2期連続最高益 |
| 配当 |
+7.5円増配 |
まだ証券口座をお持ちでない方は、「どこで口座を作るか」が将来の資産額を大きく左右します。
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詳しく見ていきましょう。
三菱商事は来期+37%の大幅増益見通し、住友商事は1→4株の株式分割と800億円の自社株買い、伊藤忠商事は3期連続最高益と12期連続増配。三井物産は4期ぶりの増益、丸紅は2期連続最高益。とにかく材料がてんこ盛りで、後場の商社株は軒並み爆騰しました。
50代60代で老後資金を商社株で育てている方、これから商社株を買おうか迷っている方、そして「インフレでなぜ商社株が強いの?」という疑問を持つ方すべてに、しっかりとお伝えします。
第1章:5大商社それぞれの決算を徹底分析
① 三菱商事(8058)— 最大のサプライズ!来期1兆円超え
📊 本日の発表数字
- 26/3期 純利益:8,004億円(前期比△15.8%)
- 27/3期 純利益見通し:1兆1,000億円(+37.4%増益)
- 26/3期 4Q単独:1,925億円(+56.1%)
- 年間配当:125円(前期比+15円増配)
- 税引前損益:1兆961億円(コンセンサス1兆397億円を5.4%上回る)
🌟 良かった点
- 前年5月時点では「7,000億円」と弱気予想だったのが、実績8,004億円に大幅上振れ着地
- 来期はエネルギー事業好調を背景に1兆円超えの大幅増益見通し
- 15円の増配で配当の継続性を維持
- 4Q単独で+56.1%増益と、足元のモメンタムが強い
⚠️ 課題が残る点
- 3期連続の最終減益という事実は重い
- 原料炭・鉄鉱石など資源依存度の高さ
- 来期予想が市場期待をどれだけ超えられるか実績で示す必要
🛒 三菱商事が扱う「身近な商品」7選
「えっ、これも三菱商事だったの!?」と驚く商品ばかりです。
- ローソンのおにぎり・からあげクン(全国14,600店舗)
- ティムタム(オーストラリアのチョコ菓子・三菱食品が輸入)
- ハリボー(ドイツのグミ・三菱食品が輸入)
- サーモン(ノルウェー・チリ・カナダで年26万トン養殖)
- イオン・イトーヨーカドーの食品棚(三菱食品が卸)
- 三菱自動車のクルマ(デリカ・アウトランダーなど)
- 伊藤ハム米久のハム・ソーセージ(持分法適用会社)
② 伊藤忠商事(8001)— 3期連続最高益&12期連続増配の安定王
📊 本日の発表数字
- 26/3期 純利益:9,002億円(前期比+2.3%)
- 27/3期 純利益見通し:9,500億円(+5.5%増益・3期連続最高益)
- 年間配当:44円(株式分割考慮で実質+4.8%増配・12期連続増配)
- 純利益はコンセンサス9,419億円を上回る
🌟 良かった点
- 機械・食料・繊維など非資源分野が堅調
- 5社中ナンバーワンの純利益額(来期9,500億円)
- 12期連続増配という驚異の安定性
- ROEの高さは商社業界トップクラス
⚠️ 課題が残る点
- 株価がすでに高い評価を受けており、PBR2倍前後と他社比で割安感が薄い
- 配当利回りも他4社より低め
- 非資源中心ゆえ、資源価格上昇局面では他社に見劣りする可能性
🛒 伊藤忠商事が扱う「身近な商品」7選
- ファミリーマートのおにぎり・スイーツ(全国約16,300店舗)
- デサント・コロンビアのスポーツ用品
- ドールのバナナ・パイナップル
- プリマハムのハム・ソーセージ
- 不二家のお菓子(ペコちゃんでお馴染み)
- 日本アクセス経由でスーパーに並ぶ冷凍食品
- センチュリー21の不動産仲介
③ 住友商事(8053)— 株式分割&800億円自社株買いの三大砲
📊 本日の発表数字
- 26/3期 税引前損益:7,019億円(前期並み)
- 27/3期 純利益見通し:6,300億円(+4.9%・2期連続最高益)
- ⭐ 株式分割:6/30基準で1→4株分割
- ⭐ 自社株買い:800億円(2,200万株、発行済1.8%)
- 分割後配当:年間40円(実質+2.5円増額)
🌟 良かった点
- 株式分割で個人投資家が買いやすくなる(小学生のお年玉でも買える水準に)
- 800億円の大型自社株買いで需給が一気に締まる
- 2期連続最高益&増配の三段重ね
- 累進配当方針で減配リスクが低い
⚠️ 課題が残る点
- 税引前損益はIFISコンセンサス(7,253億円)を3.2%下回った
- 純利益はバッファー300億円を織り込んでおり、達成のハードルがある
- 過去にニッケル事業など資源で大型減損の歴史
🛒 住友商事が扱う「身近な商品」7選
- サミットストアのスーパーマーケット(首都圏)
- ジュピターテレコム(J:COM)のケーブルTV・インターネット
- SCSKのITシステム(au・ANA等の大型システムを支える)
- SCグループを通じた自動車販売(マツダ・日産の海外ディーラー)
- ドラッグストア「トモズ」(首都圏中心)
- FORMなどのフィットネスクラブ事業
- 住商フーズ経由のシーフード(マグロ・エビ)
④ 三井物産(8031)— 4期ぶり増益&+25円増配
📊 本日の発表数字
- 26/3期 純利益:8,339億円(前期比△7.4%)
- 27/3期 純利益見通し:9,200億円(+10.3%増益・4期ぶり増益)
- 年間配当:140円(前期比+25円増配)
🌟 良かった点
- 4期ぶりの増益見通しは大きな転換点
- 米国ガス事業(シェールガス・LNG)が好調
- +25円という大型増配で株主還元姿勢が明確
- 累進配当方針を継続
⚠️ 課題が残る点
- 純利益見通しがコンセンサス9,407億円を下回り保守的
- 26/3期は3期連続減益となった
- JA三井リースに関連した損失計上が重荷
- 「資源の三井」と呼ばれる構造で、資源価格次第のボラティリティ
🛒 三井物産が扱う「身近な商品」7選
- セブン-イレブンのおにぎり・お弁当(セブン&アイHDの主要株主)
- サイゼリヤの食材(資本業務提携)
- 松屋フーズの牛丼の牛肉
- QVCジャパンのテレビショッピング
- 東芝のグループ事業(再生可能エネルギー)
- 三井物産フォーサイト経由の医薬品流通
- IHHヘルスケア(アジア最大級の病院グループ)
⑤ 丸紅(8002)— 2期連続最高益&+7.5円増配
📊 本日の発表数字
- 26/3期 純利益:5,438億円(前期比+8.1%)
- 27/3期 純利益見通し:5,800億円(+6.6%増益・2期連続最高益)
- 年間配当:115円(前期比+7.5円増配)
- 4Q単独:1,115億円(+43.4%)
🌟 良かった点
- 2期連続最高益・3期連続増益という安定成長
- 4Q単独で+43%増益と足元のモメンタムが強い
- チリ銅事業の好調が金属セグメントを牽引
- 第一生命との不動産事業統合で評価益765億円計上
⚠️ 課題が残る点
- 営業利益自体は減少傾向
- 過去のガビロン穀物事業の減損記憶が投資家心理に残る
- S&P格付けが他4社より低め(BBB+)
🛒 丸紅が扱う「身近な商品」7選
- マルコメの味噌(資本業務提携で原料供給)
- ドトールコーヒーのコーヒー豆
- 不二製油の植物性油脂
- ヘリオスの電力(IPP事業で世界トップクラス)
- 東京建物の不動産(持分法)
- カスミなどのスーパーマーケットへの食料品卸
- ボーイング・エアバスの航空機リース(エアロスペース事業)
第2章:なぜインフレで商社が強いのか?
「物価が上がると私たちの生活は苦しくなるのに、なぜ商社株は上がるんですか?」という質問をよくいただきます。
答えはシンプルです。商社は「物の値段が上がる」ことで儲かるビジネスモデルだからです。
① 価格転嫁力が圧倒的に高い
商社は仕入れた商品に「マージン(手数料)」を乗せて売ります。物価が上がっても、そのマージン率は基本的に変わりません。つまり物価が上がるほど、絶対額の利益が膨らむ仕組みです。
例:100円のものを110円で売る商社(マージン10%)
→ インフレで200円仕入れ・220円販売になると、利益は10円→20円に倍増
② 在庫評価益が発生する
原油や鉄鉱石などの資源を在庫として保有しているため、価格上昇局面では在庫の含み益がそのまま会計上の利益になります。
③ ドル建て収益が円安で膨らむ
5大商社はいずれも収益の大半が海外発生・ドル建てです。円安になるほど円換算した利益が増える構造で、インフレ局面で起こりやすい円安と相性が抜群です。
④ 上流権益で「青天井の利益」
商社は鉱山やガス田の権益を直接保有しています。原油が1バレル60ドル→80ドルに上がれば、そのまま権益分の利益が増加します。コストはほぼ固定なので、価格上昇分がほぼまるごと利益になります。
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第3章:これから石油の価格が上がるとどうなる?
中東情勢の不安定化、OPEC+の減産継続、グローバルなエネルギー需要回復。これらを背景に、原油価格の上昇シナリオが現実味を帯びてきています。
原油上昇の恩恵を最も受ける順番
| 順位 |
会社 |
理由 |
| 1位 |
三井物産 |
「資源の三井」と呼ばれるほどLNG・原油権益が豊富 |
| 2位 |
三菱商事 |
豪州・東南アジアでLNG事業を多数保有 |
| 3位 |
丸紅 |
北米シェールガス権益・石油トレーディング |
| 4位 |
住友商事 |
北米鋼管事業(油田開発向け)が間接恩恵 |
| 5位 |
伊藤忠商事 |
非資源中心ゆえ恩恵は限定的 |
「原油上昇 = 三井物産・三菱商事の利益増」という構造を、ぜひ覚えておいてください。
第4章:直近5年で株価は何倍になった?(投資家として絶対押さえる数字)
2021年5月(バフェットさんが日本商社を買い始めた直後)から2026年5月までの5年間で、5大商社の株価は驚くべき成長を遂げました。
※株式分割考慮後の概算値です。
| 会社 |
2021年5月頃 |
2026年5月頃 |
5年倍率 |
| 三菱商事 |
約700円 |
約3,000円台 |
約4倍 |
| 伊藤忠商事 |
約1,500円 |
約8,000円台 |
約5倍 |
| 三井物産 |
約1,200円 |
約5,800円 |
約4.8倍 |
| 住友商事 |
約1,400円 |
約6,300円 |
約4.5倍 |
| 丸紅 |
約900円 |
約6,000円 |
約6.6倍 |
たった5年で4〜6倍。日経平均が同期間で約2倍だったことを考えると、商社株がいかに強いセクターだったかがわかります。
「もう乗り遅れた」と感じる方もいらっしゃるでしょう。でも、私はこれからも商社株は買い増しに値すると考えています。理由は次の章で説明する「YOC」の魔法と、投資元本の回収という観点です。
第5章:5大商社の増配率と国策性
過去5年の増配率(2021年→2026年配当比較)
| 会社 |
2021/3期 配当 |
2027/3期 予想配当 |
5年増配率 |
| 三菱商事 |
134円 |
125円 |
分割考慮で約2.3倍 |
| 伊藤忠商事 |
88円 |
44円(分割後) |
分割考慮で約2倍 |
| 三井物産 |
85円 |
140円 |
分割考慮で約3.3倍 |
| 住友商事 |
90円 |
40円(分割後) |
分割考慮で約1.8倍 |
| 丸紅 |
33円 |
115円 |
約3.5倍 |
国策としての5大商社
5大商社は単なる民間企業ではありません。日本のエネルギー安全保障を支える「準国策企業」です。
- 日本のLNG輸入の約7割を5大商社が関与
- 原油・鉄鉱石・銅などの戦略資源の確保を商社が担当
- 食料安全保障(穀物・大豆)でも商社の役割が中心
- 政府の経済安全保障政策と密接に連携
これは投資家として非常に重要な視点です。「国が後ろにいる」企業は、簡単には潰れません。バフェットさんが50年保有を宣言した背景にも、この国策性への信頼があります。
第6章:投資元本は何年で回収できる?増配で「YOCの魔法」が効く仕組み
「YOC(Yield on Cost)」という言葉、ご存じでしょうか。日本語にすると「自分の取得価格に対する配当利回り」です。これが高配当株投資の最大の楽しみです。
YOCとは?小学6年生でもわかる説明
例えば、5年前に三菱商事を1,000円で買ったとします。当時の配当は66円だったので、配当利回りは6.6%でした。
5年経った今、株価は3,000円に上がり、配当も125円に増配されました。市場で見える「現在の利回り」は125÷3000=約4.2%です。
でも、あなた自身の取得価格1,000円から見ると、利回りは125÷1000=12.5%です。これが「YOC(自分だけの利回り)」です。
5大商社のYOCシミュレーション
2021年に各社を100万円ずつ購入していた場合、現在のYOCは以下のようになります。
| 会社 |
購入時利回り(2021) |
現在のYOC(2026予想) |
| 三菱商事 |
約4.7% |
約17.8% |
| 伊藤忠商事 |
約2.9% |
約11.7% |
| 三井物産 |
約3.5% |
約23.3% |
| 住友商事 |
約3.6% |
約11.4% |
| 丸紅 |
約3.7% |
約25.5% |
※株価倍率と増配率からの概算値です。
投資元本は何年で回収できる?
三井物産を例にしましょう。2021年に100万円分(約1,200円×833株)を購入した場合:
- 2021年の配当総額:85円×833株=約7.1万円
- 2027年の配当予想:140円×833株=約11.7万円
- 仮に毎年平均10万円の配当を10年もらえれば、100万円は10年で回収完了
- その後の配当・株価上昇分はすべて「あなたの儲け」
増配でYOCが上がり続ける魔法
これが高配当株投資の真髄です。累進配当(減配しない方針)を掲げる5大商社は、毎年あなたのYOCが上がっていくのです。
10年保有すれば、購入時利回り4%が10%に。
20年保有すれば、購入時利回り4%が20%に。
30年保有すれば、購入時利回り4%が30%超に。
これが「自分年金」を作る仕組みです。バフェットさんが「50年保有する」と宣言したのは、まさにこの仕組みを最大限活用するためです。
第7章:投資家として今後見るべき数字
明日からの投資判断のために、以下の数字を必ずチェックしてください。
① 配当利回り(4%以上が目安)
私の投資基準は配当利回り3.75%以上。今日の決算後でも、三井物産・三菱商事・丸紅・住友商事は3〜4%台と十分魅力的です。
② PBR(1倍以下なら割安)
住友商事はPBR約1倍前後と最も割安。三菱商事・丸紅・三井物産も1倍台前半です。
③ 自己資本比率(30%以上が安心)
5大商社はいずれも30%超で財務健全性は問題なし。
④ ROE(10%以上が優良)
伊藤忠15%超、丸紅14%超と高水準。これは資本効率の高さを示します。
⑤ 累進配当方針の有無
5社全てが累進配当または同等の方針。これが「自分年金」を作る上で最重要のポイントです。
まとめ
2026年5月1日は、5大商社が一斉にサプライズ決算を発表した歴史的な1日となりました。
三菱商事の来期+37%増益、住友商事の株式分割&800億円自社株買い、伊藤忠の3期連続最高益、三井物産の4期ぶり増益、丸紅の2期連続最高益。全社が増配方針という、株主にとって最高の決算デーです。
そして、インフレと原油上昇局面では商社がさらに強くなる。直近5年で株価は4〜6倍、増配率は1.8〜3.5倍。長期保有で「YOCの魔法」が効き、投資元本は10〜15年で回収可能です。
💪 一緒に「自分年金」を育てていきましょう!
バフェットかおるYouTubeチャンネル
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バフェットかおる
5年で1億投資のド素人だった年収400万円のJALの底辺にいた客室乗務員が5年で億り人になった「誰にでもできる堅実な投資法」を紹介しながら、デパ地下でパートをしている54才の女が人生をやり直し中のチャンネルです。毎晩よる21時15分頃からラ...
※本記事の数字は2026年5月1日時点の決算発表に基づきます。投資判断はご自身の責任でお願いします。配当利回り・株価倍率は概算値であり、正確な数値は各社IR情報をご確認ください。
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