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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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SCHDがついに日本上陸!SBI・SCHDで始める高配当株投資の魅力と注意点を徹底解説

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今まで日本じゃ買えなかった素敵な商品SCHDが、ついに日本でも買えるようになりました!

結論として、ありですが、私は買いません。

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SCHDとは

SCHDは、アメリカの超人気の高配当株ファンドで、お金持ちになれそうな会社の株をたくさん集めたもの

特徴

  • 10年以上もずっと配当金を出す会社

  • 配当金がずっと増えている(増配もする)

  • 株価が右肩上がり

つまり、SCHDは高配当株投資にとって最適

検索欄に入力する方法

  1. SBI証券で購入する場合
    「SBI・S」または「米国高配当株式」と入力して検索
    正式名称は「SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)」です。

  2. 楽天証券で購入する場合
    「SCHD」または「楽天・高配当株式」と入力して検索します
    正式名称は「楽天・高配当株式・米国ファンド(四半期決算型)」です。

SCHDのメリット

  1. : 暴落した時も景気が良い時も配当金を出す

  2. 配当金も株価も右肩上がりで成長

  3. : 運用コストが年0.06%と安い

日本でも買えるようになったSCHD

今まで日本じゃ直接買えなかったSCHDだけど、ついに日本版が登場。その名も「SBI・SCHD」「楽天SCHD」

SBI・SCHDのメリット

  1. : 運用コストが年0.1238%で、ライバルの楽天SCHDよりお得

  2. : 投資額に応じてSBIポイントがもらえる

  3. : 3月、6月、9月、12月

デメリット

  1. : 分配金が出るので、株価の上昇率は少し低め

  2. 円高になると損

  3. : 実績がないので、様子見が必要

まとめ

SBI・SCHDは、アメリカの優良企業にまとめて投資できる商品で、配当金もあるし、株価も上がりそうだし、コストも安い。

投資にはリスクもあるので自己責任です。

 


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⚠️ 【投資免責事項】
当ブログで紹介している投資情報はあくまでも参考情報であり、特定の銘柄・投資商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資にはリスクが伴います。投資はご自身の判断と責任のもとで行ってください。

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