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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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日経平均6万円台!AIバブルは「新しいステージ」へ

この記事は約14分で読めます。

こんにちは、バフェットかおるです。

今日は、エコノミストのエミンさんが解説していた最新の市場のお話を、お伝えします。

「株がこんなに上がっていて、大丈夫なの?」「この先どうなるの?」と不安に思っている方も多いと思います。私と一緒に、ひとつずつ整理していきましょう。


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日経平均は「7万円ゾーン」に入りつつある

まず日経平均株価のお話です。

日経平均は、これまで「1万円ごとのステージ」を一段ずつ上がってきました。そして今、足元では7万円ゾーンに入ろうとしています

ここ4営業日ほどは、6万2000円台後半から6万3000円のあたりを行ったり来たり。エミンさんによると、ポイントはこの先です。

  • もし大きな売りが入って6万1000円を下回ったら → 「だまし(上昇は一時的)」だった可能性
  • 6万1000円あたりでしっかり買いが入って支えられたら → 本格的に7万円ゾーン突入が確定

過去のパターンを見ると、5万1000円のあたりは「強いサポートライン(下値を支える線)」になっていました。イラン情勢の不安で株価が下がった時も、何度も5万1000円にタッチして、そのたびに強い買いが入って跳ね返してきたのです。

こういう形は、上に行きやすいパターンだとエミンさんは言います。実際、過去には3万円台から4万円、5万円、6万円と、わずか3か月ちょっとで一気に駆け上がった場面もありました。

このペースが続けば、半年ほどで7万円に届く勢いかもしれません。


実は日経平均は「アジアで一番」上がっていない

「日経平均、こんなに上がってるのに?」と驚くかもしれませんが、本当です。

日本・韓国・台湾の株価を年初からの上昇率で比べると、こうなります。

  • 韓国(コスピ) … 約82%上昇(しかも直近1年では約3倍に!コスピは「2社」で持ち上がっている韓国のコスピ指数は、実はサムスン電子とSKハイニックスという2社だけで指数全体のかなりの部分を占めています。この2社はどちらも半導体メモリーを作る会社です。今、AIブームでデータセンター投資が爆発的に増え、メモリーが飛ぶように売れています。だからこの2社の株価が急上昇し、その勢いだけでコスピ全体が82%も上がって見えている、というわけです。言いかえると、コスピ82%上昇は「韓国経済全体が好調」という意味ではなく、「メモリー2社が異常に強い」だけなのです。ここにあるリスクは、少数の銘柄だけで指数が持ち上がっている状態です。① 2社がコケると指数全体が崩れる
    上がるときは2社で大きく上がりますが、下がるときも同じです。メモリー価格が天井を打ったり、AI投資にブレーキがかかったりすれば、たった2社の下落でコスピ全体が一気に崩れます。「分散が効いていない指数」は脆いのです。② メモリーは「波が激しい」業界
    半導体メモリーは昔から、好況と不況を激しく繰り返す「シクリカル(市況産業)」の代表格です。今は供給が足りず価格が上がっていますが、各社が増産すれば一転して値崩れする——という歴史を何度も繰り返してきました。今の高値が「ずっと続く前提」で買うのは危険です。③ AIバブルそのものへの依存
    この2社の好調は、AI関連のデータセンター投資が支えています。前回お伝えした「バブルに針を刺す3つのリスク」(米インフレ・原油120ドル・日本の長期金利3%)のどれかが現実になってAI投資が冷え込めば、メモリー需要も一緒に冷え込みます。

    これは韓国だけの話ではなく、「人気の数銘柄に資金が集中している」という意味では、今の世界の株式市場全体に共通する注意点でもあります。)

  • 台湾(TAIEX) … 約42%上昇  TAIEXも「1社」で持ち上がっている台湾の株価指数TAIEXも、実はTSMC(台湾積体電路製造)という1社だけで指数全体の3割以上を占めています。TSMCは、AIの頭脳となる最先端の半導体チップを受託生産する、世界最大のファウンドリ(半導体製造専門会社)です。エヌビディアのAI向けチップも、アップルやその他大手のチップも、その多くがTSMCの工場で作られています。今のAIブームで「チップを作ってほしい」という注文が殺到し、TSMCの業績と株価が急上昇。その勢いでTAIEX全体が42%上がって見えている、というわけです。エミンさんは「TSMCだけで出したら台湾はもうちょっとパフォーマンスが良くなりそう」と言っていました。これは裏を返せば、TAIEX42%上昇の中身のかなりの部分がTSMC1社で説明できてしまう、ということです。① TSMCがコケると指数全体が崩れる
    1社で指数の3割超を占めるということは、TSMCの株価が大きく下げれば、それだけでTAIEX全体が崩れるということです。指数を買っているつもりが、実質「TSMCに集中投資している」状態に近いのです。② AI需要への一本足依存
    TSMCの好調は、AI向けチップの注文があってこそ。前回からお伝えしている「バブルに針を刺す3つのリスク」(米インフレ・原油120ドル・日本の長期金利3%)のどれかでAI投資が冷え込めば、注文が減り、TSMCもTAIEXも一緒に下を向きます。③ 地政学リスク
    台湾には、韓国にはない固有のリスクとして中国との地政学的な緊張があります。米中関係や台湾海峡を巡る情勢が悪化すると、業績とは関係なく株価が大きく揺れることがあります。世界の最先端チップ生産が台湾に集中していること自体が、世界中が気にしているリスクでもあります。
  • 日本(日経平均) … 約23%上昇

日本(日経平均)の約23%上昇についても、同じように中身を見ていきます

韓国82%、台湾42%と並べると、日経平均の23%はたしかに見劣りします。でも、その「一番下」という事実そのものに、実は意味があります

韓国も台湾も、少数の半導体銘柄が指数を異常に持ち上げていました。一方の日経平均は、なぜそこまで上がらなかったのか。エミンさんの説明はこうです。

日経平均にも、AI関連の強い銘柄はちゃんとあります。半導体製造装置の東京エレクトロン、半導体素材メーカー、記憶屋(メモリー関連)など、山ほどあります。

ただ、日経平均という指数は「オールドエコノミー(昔ながらの産業)」の比重がまだ高いのです。銀行、商社、自動車、食品……AIブームとは直接関係のない会社がたくさん含まれています。

だから、AI関連株がいくら頑張っても、その他大勢の昔ながらの銘柄が足を引っ張り、指数全体としての上昇率はおとなしくなる。これが23%という数字の正体です。

エミンさんも「日本でも半導体関連や製造装置、半導体素材だけを集めた指数を作れば、たぶん韓国株並みに伸びている」と言っていました。日本の半導体銘柄が弱いのではなく、指数の中で薄まっているだけなのです。

ここが大事なところで、見方は2通りあります。

見方① 弱さの表れ
単純に、日本市場はAIブームの主役になりきれていない、という見方。成長分野への資金の集まり方が、韓国・台湾ほど力強くない、ということです。

見方② むしろ「健全さ」の表れ
少数の半導体銘柄に頼りきっていない、ということは、指数の中身が分散されているということでもあります。韓国はメモリー2社、台湾はTSMC1社が折れたら指数全体が崩れますが、日経平均は柱が1本ではありません。上がるときは地味ですが、少数銘柄バブルが弾けたときに、崩れ方も比較的おだやかになりやすい——という見方ができます。

そして日本市場の中でも、お金の集まり方は今、はっきり2つに分かれています。

– **AI関連株** … とても割高だけど、お金が集中している
– **中小型株・グロース株** … 安くて業績がいいのに、これまで上がっていなかった

ところが最近、東証グロース250が上がってきて、年初からのパフォーマンスで日経平均をわずかに上回りました。一方でTOPIX(トピックス)やスタンダード市場は、いい銘柄がたくさんあるのに、なかなか上がらず一番出遅れています。バフェットかおるはこれからこうった銘柄が上がっていくと思っています。

動画の中でエミンさんは、市場が今「2極化」していると言っていました。AI関連の割高な銘柄にお金が集中する一方、安くて業績のいい中小型株は置いてけぼり——という状態です。

でも同時に、「グロースが上げ出してきた」「ラッセル2000(アメリカの中小型株指数)も上がってきた」「今年はグロースの年、中小型の年かもしれない」と。

つまり、これまで一方に偏りすぎていたお金が、出遅れていた方へ動き始めるサインが出ている——プロのエコノミストがそう見ていることです。

株式市場には、買われすぎた場所から、まだ買われていない場所へ、お金がぐるぐる移っていく習性があります。これを循環物色(バリューシフト)と呼びます。

AI関連株はすでに「とても割高」なところまで買われています。一方、TOPIXやスタンダードには「いい銘柄がたくさんあるのに上がっていない」——つまり割安なまま放置されている宝の山があります。

水が高いところから低いところへ流れるように、お金も「高くなりすぎた場所」から「まだ安い場所」へ流れていく。この習性を考えれば、出遅れ銘柄に順番が回ってくるのは自然な流れだ、と言えます。

バフェットかおるの投資基準は——配当利回り3.75%以上、PBR2倍以下、自己資本比率50%以上、流動比率200%以上。これは「割安で、財務がしっかりした会社」を選ぶ基準です。

そして今、TOPIXやスタンダードに眠っている「いい銘柄なのに上がっていない会社」というのは、まさにこの基準に当てはまる会社が多いんです。

「これから上がる」と思うのは、勘ではなく、ふだんから自分の基準で選んでいる種類の銘柄が、ちょうど今いちばん割安に放置されているから。自分の哲学と、相場の出遅れ状況が、きれいに一致しているのです。

エミンさんも動画で触れていました。「割安で、ダウンサイド(下がる余地)が少ない銘柄が日本のスタンダードや中小型株にいっぱいある」と。

すでに高く買われたAI関連株は、何かあれば大きく下げます。でも、もともと安く放置されている銘柄は、そもそも下がりしろが小さい。上がるときの伸びしろは大きく、下がるときの痛手は小さい——リスクとリターンのバランスが良い、というのも理にかなった根拠です。

「人気がなくて割安なうちに、財務の良い会社を買い、人気が戻るのを待つ」——これはバフェットの投資哲学そのものです。

今のTOPIX・スタンダードの出遅れ銘柄は、まさに「人気がなくて割安」な状態。ここで仕込んでおく、という発想です。

だからこそ「高配当でもらいながら、人気が戻るのを待てる」高配当株戦略が、この見立てと相性がいい——ということです

日経平均23%という「一番下」の数字は、「日本がダメ」という意味ではなく、「少数の半導体銘柄に頼りきっていない指数」だからという側面が大きいです。

韓国・台湾の派手な上昇率は、たった1〜2社の強さに支えられた、崩れやすい数字でもありました。それと比べたとき、日経平均の地味さは、見ようによっては「弱さ」でもあり「分散の効いた健全さ」でもある——。

さらに驚くことに、アメリカのナスダックは、この日本よりもさらに下なのです。


今のバブルは「ハード(モノ)」で起きている

エミンさんが分かりやすい例えで説明していました。

AIのソフトやモデルを作っている会社は、すごい技術を持っていてもまだ儲かっていません。設備にものすごくお金を使っていて、むしろ借金を抱えている状態です。

一方、「ハード屋さん」=モノを作って提供する会社は違います。注文が来て、納品すれば、その分しっかり儲かる。AIが将来どうなろうと関係なく、今この瞬間にお金が入ってくるのです。

これはちょうど、ゴールドラッシュの時に儲かったのは金を掘る人ではなく、「ツルハシ」や「ジーンズ」を売った人だった——というのと同じ構図です。

ITバブルの時も、光ファイバーを作る会社などインフラ側が潤いました。今まさにその再現が起きている、ということですね。


このバブルに「針を刺す」3つのリスク

勢いはすごいですが、エミンさんはこの株高を止めかねないリスクを3つ挙げていました。ここはとても大事なところです。

リスク① アメリカのインフレ

アメリカの物価上昇率は3.8%までジャンプしました。原因はイラン情勢です。原油(石油)が上がると、石油由来のものすべてが値上がりします。

日本でも「ナフサ不足」が起きています。ナフサはプラスチックや塗料の原材料。これが足りないと、家を建てるのにも影響が出てきます。

物価が上がると、アメリカは金利を下げにくくなります。トランプさんが圧力をかけても、インフレ中は利下げできません。新しいFRB議長が就任しましたが、それでも利下げは難しい状況。金融が引き締め気味のままになる——これがバブルに針を刺す可能性があります。

 金利

金利は、お金を借りるときの「レンタル代」のことです。

たとえば、車を借りたら「レンタル代」を払います。お金も同じで、銀行からお金を借りたら、借りた分にプラスして「利息」を返します。この割合が金利です。

– 金利が**高い** → 借りるのが高くつくから、みんなあまりお金を借りない
– 金利が**低い** → 借りるのが安いから、みんなどんどんお金を借りて使う

「インフレ(物価が上がる)」と金利の関係

今、アメリカではいろんなモノの値段がどんどん上がっています。これが「インフレ」です。

モノの値段が上がりすぎると、みんなの生活が苦しくなります。だから、それを抑えるために金利を高くするのです。

金利を高くする → みんなお金を借りなくなる → 使うお金が減る → モノが売れにくくなる → 値段の上がり方がゆっくりになる

つまり、インフレ(値段が上がりすぎ)のときは、金利を下げてはいけないのです。下げたら、もっとみんながお金を使って、値段がさらに上がってしまう。

トランプさんと「FRB議長」

アメリカの金利を決める係の人たちのリーダーを「FRB議長」

トランプさんは「金利を下げてほしい!」と言っています(金利が低いほうが景気がよく見えるからです)。リーダーも新しい人に変わりました。

でも——いくらトランプさんが「下げて!」とお願いしても、今は値段が上がりすぎているので、金利を下げられないのです。下げたら、インフレがもっとひどくなってしまうからです。

それが株のバブルに「針を刺す」とは?

今、世界中で株の値段がぐんぐん上がっています。風船がどんどんふくらんでいるような状態で、これを「バブル」と言います。

この風船をふくらませているのは、実は「安く借りられるお金」です。みんなが金利の安いお金をたくさん借りて、株を買っているから、風船が大きくなっているのです。

ところが、インフレのせいで金利が下がらず、高いまま。お金を借りるのが高いままだと、株を買うお金も減っていきます。

ふくらんだ風船に、チクッと針が近づいているような状態——これが「バブルに針を刺す可能性」という意味なのです。

モノの値段が上がりすぎているから、金利を下げられない。金利が高いままだと、株を買うお金が減って、ふくらんだ株の風船がしぼむかもしれない。

トランプさんがお願いしても、新しいリーダーになっても、このルールは変えられない——という状況です。

リスク② 原油価格(WTI)

原油価格は今、チャートの形が「三角持ち合い」になっています。これは、上に抜けるか下に抜けるか、もうすぐハッキリする形です。

もし上に抜けて1バレル120ドルまで行ったら、「もう終わり」だとエミンさんは言います。今までアメリカも日本も原油価格を抑えようと努力してきましたが、120ドルまで行けば株も大きく調整が入るとのことです。

ただし大事なのは、「バブル=今すぐ崩壊」ではないということ。ITバブルの時も「もうバブルだ」と97年から指摘されていましたが、株価は2000年まで上がり続けました。今が97年なのか、99年の夏なのか、それは誰にも分かりません。

だからこそ、無理にバブルに立ち向かう必要はないけれど、いつか弾けた時に大きくやられないよう備えておく——これが大切です。あのウォーレン・バフェットも、今キャッシュ(現金)の比率を高くしています。でも私たちには時間がない、それなら、今割安で放置されている財務安定な優良な企業に投資しておいてAIバブルでもあまり打撃を受けず株価が下がったとしても安心して生活できる高配当株が高齢期には最適だと考えています。

リスク③ 日本の長期金利の上昇

3つ目が、日本の10年金利です。すでに2.6%台まで上がってきました。

もしこれが3%台</strong >に行ったら、エミンさんいわく「アルマゲドン(一旦すべて終わる)」。日本だけでなく、アメリカの株も一度ストップして下がる可能性があるそうです。

どうしてそんなに大事なの?──「円キャリートレード」のしくみ

世界には、日本の安い金利で円を借りて、それを海外の資産に投資している人たちがたくさんいます。これを「円キャリートレード」と呼びます。

  • :金利0%で円を借りて、アメリカ国債で4%の利回り → まるまる儲かった
  • :借りるコストが2.6%に上昇 → 儲けがどんどん小さくなっている
  • もし日本が3%になったら:借入コスト3%+為替ヘッジコスト1%=4%。アメリカ国債の利回りと同じになり、わざわざアメリカに投資する意味がなくなる

そうなると、海外に出ていたお金が一気に日本へ逆流します。これが世界中の株のバブルに「針を刺す」可能性があるのです。だからブルームバーグもロイターも、みんな日銀の動きに大注目しているわけです


今年は「グロース株」「中小型株」の年かもしれない

最後に、明るい話題も。

実は今、市場は2極化しています。

  • AI関連株:とても割高だけど、お金が集中している
  • 中小型株・グロース株:安くて業績がいいのに、これまで上がっていなかった

ところが最近、東証グロース250が上がってきて、年初からのパフォーマンスで日経平均をわずかに上回りました。アメリカでも、中小型株の指数「ラッセル2000」が上がってきています。

つまり、今年はグロース株・中小型株の年になるかもしれない、ということです。一方で、TOPIX(トピックス)やスタンダード市場は、いい銘柄がたくさんあるのに、なかなか上がらず一番パフォーマンスが悪い状況です。


5月は気を引き締めて

今日のポイントを整理します。

  • 日経平均は7万円ゾーンに入りつつある。半年で7万円も視野
  • ただし上昇率では韓国(82%)・台湾(42%)に大きく負けている。主役は半導体メモリー
  • 今のバブルは「ハード(モノ作り)」で起きている。ゴールドラッシュのツルハシ屋さんが儲かる構図
  • 針を刺すリスクは3つ ── ①アメリカのインフレ ②原油価格(120ドル) ③日本の長期金利(3%)
  • 「バブル=今すぐ崩壊」ではない。立ち向かわず、でも備えはしておく
  • 今年はグロース株・中小型株に注目

株価は元気ですが、その足元にはいくつものリスクが残っています。みんなが騒いでいる銘柄を、高いところから買わないこと。これが今いちばん大切な心構えだと、私も思います。

5月は少し気を引き締めて、いっしょに乗り切っていきましょう。

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。


※この記事は、エコノミスト・エミン氏が出演する市場解説動画の内容を、私(バフェットかおる)がわかりやすくまとめたものです。投資の最終判断はご自身でお願いいたします。



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