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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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もしもに備えるエンディングノート

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セリア「もしもに備える情報ノート」

基本スペック 価格110円(税込)、A5サイズ・40ページ、ビニールカバー付きのしっかりした作り。

記録できる内容 基本情報・家系図・家族一覧から、保険・携帯電話などの契約内容、病気になったときの告知や延命処置の希望まで記録できる。「親族一覧」「友人・知人一覧」のページでは、入院・危篤・葬儀の時に連絡が必要かどうかもチェックできる。

パスワード・預貯金の口座番号・引き落とし・保険内容・家系図・友人の連絡先なども網羅。最後の数ページは自由記入欄。

みんなの感想

「100円でこのクオリティ✨ すごいセリア。最後のページには『もしもの時にこのノートを見てほしい人』を書く欄がある」

「まず自分に一冊買って両親に見せたら、両親も使いたいとのことでまた買ってきた。28歳だけど自分の分はもう書いておいた。どの銀行を使っているか、口座番号やパスワードなどわからないと葬儀代も賄えないし」

「いざ書こうとすると色々考えることが多く愕然とした。年をとってから書くのは大変と実感。少しでも早い段階で書き記しておけば、状況によって修正していくだけなので気が楽」

「もしも」への備えは自分だけでなく”残された家族への究極の優しさ”。事務的な情報整理だけでなく、最後のメッセージ欄に今の思いをつづることで、あなたと家族をつなぐかけがえのない宝物になる。

セリアの「パスワード管理ノート」と2冊セットで使うのがおすすめ。情報ノートで緊急連絡先・医療・金融・保険などを管理し、パスワード管理ノートでスマホ・ネット銀行・サブスクなどのデジタル情報を記録。合計220円でアナログ・デジタル両方をカバーできる。


キャンドゥ版

セリア・キャンドゥのエンディングノート系商品は共通点が多く、手頃な価格で内容がシンプルで初心者でも書き込みやすい点が特徴。ただし項目数はダイソーの「もしもノート」と比べると少なめで、類似ノートを併用している人も多い。

キャンドゥ版は「もしもに備える情報ノート」という同名商品もありますが、セリア版ほど情報が出回っておらず、セリア版の方が圧倒的に評判・知名度が高い状況です。

視聴者が勧めてくれた「エンディングノート」538円

 

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それでは、またお会いしましょう。バフェットかおるでした。

⚠️ 【投資免責事項】
当ブログで紹介している投資情報はあくまでも参考情報であり、特定の銘柄・投資商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資にはリスクが伴います。投資はご自身の判断と責任のもとで行ってください。

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