YouTubeチャンネルはこちら

元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

▶ YouTubeで動画を見る
1億円への道

月3万円の配当金を目指す、日本の高配当株投資の始め方|年金の平均額と、私が決めている3つのルール

公的年金の平均受給額はいくらか、なぜ月3万円の配当金が暮らしの足しになるのか。50代・60代から日本の高配当株投資を始めるときに私が決めている分散のルール、会社の選び方、口座の開き方を、初めての方向けに整理しました。
1億円への道

オリエンタルランド

現金配当のみでは利回り0.49%と不合格ですが、100株保有時に年間1枚配布される「1デーパスポート(10,900円相当)」を配当とみなすと、実質利回りは 3.51% まで跳ね上がります。「舞浜一極集中」のリスクを打破する一手として、3,300億円を投じるクルーズ事業が進行中です。
1億円への道

【暴落に備える】安定相場のときに私がやらないと決めていること|株価が崩れるサインを当てにいかない理由

相場が安定して「もう安心」と感じるときこそ、私は自分にブレーキをかけています。過去の暴落の下落幅、安定相場でやらないと決めている4つのこと、崩れるサインを当てにいかずに備える方法、そして2020年3月に私が買い続けられた理由を整理しました。
1億円への道

茶々有さん

NISAでS&P500を選ぶのは、インデックス投資の王道であり、非課税メリットを活かす上で非常に良い選択です。特定口座でナスダック100を組み合わせることで、S&P500よりも高い成長を期待する意図があるかと思います。
1億円への道

日経平均が最高値でも高値掴みしないために|私が見ている10の財務基準と、口座で持っている3社の例【2025年11月時点】

日経平均が最高値を更新しているとき、「今から高配当株を始めて大丈夫?」と不安になる方へ。指数が上がっている本当の理由、私が高値掴みを避けるために見ている10の財務基準、そして口座で持っているMS&AD・積水ハウス・IDECの当時の数字を整理しました。
1億円への道

東洋証券(8614)と極東証券(8706)の決算情報・投資リスク「企業の信用力・持続性」「地政学・関税リスク」「財務構造」

まとめ :短期的には高配当の魅力と業績改善で魅力がありますが、「高配当性」が続くかは利益基盤と方針次第。配当性向が高いため、業績が悪化すると減配リスクも。まとめ :一時的に増配が好材料ですが、行政リスクや利益基盤の脆弱さ、過度な配当性向が「高配当維持の信頼性」を揺るがします。
1億円への道

後藤達也さんのnote、いくら稼いでいるかイメージしてみました。(実際の数字とは違います)

収益の計算方法: 月額の総収益 noteの手数料 クリエイターの取り分 この計算はあくまで仮説に基づく想定ですが、後藤さんのnoteの収益がいかに大規模であるかを示す一例となります。
1億円への道

フォロワー数百人でも3ヶ月で100万円達成!元副業ブロガーが教える「稼ぐ力」の本質とは?

この記事では、 noteでの初販売で100万円を達成した実例 をもとに、その具体的な戦略と、誰もが持つべき「稼ぐ力」の本質について、実例を交えて丁寧にお伝えします。
1億円への道

noteで稼ぐ方法とその魅力

noteが気になっているけどまだ始めていない方、あるいは、とりあえず一歩踏み出したあなたへ。今日は、 noteの全体像やその魅力を分かりやすく お伝えします! 「noteってどんな場所なんだろう?」 「ブログと何が違うの?」 「マガジンってよく聞くけど、一体なに?」 副業の第一歩として、noteのことをもっと知りたいと思っているあなたに、この記事が役立つことを願っています。
1億円への道

SCHD

コアはS&P500、配当が欲しければサテライトでSCHDを足す まずは前置きとして—— 「新SCHD(楽天・SBIなどの国内投信)」と「米国SCHD(Schwab U.S. Dividend Equity ETF)」は中身ほぼ同じ”でも、 上場場所・買い方・手数料・税制 が大きく違います。
1億円への道

双日(2768)の高配当株投資徹底分析!配当利回り4%超の魅力とリスクを解説【2025最新版】

こんにちは、高配当株投資は、安定したキャッシュインカムを求める投資家に人気ですが、商社株の双日(2768)はどうでしょうか? 株価の割安感や配当利回りの高さが注目され、長期保有向きの銘柄として評価されています。
1億円への道

兼松(8020)の高配当株投資徹底分析!安定増配の魅力とリスクを解説【2025最新版】

こんにちは、高配当株投資は、安定したインカムゲインを狙う投資家に人気の戦略ですよ。特に商社株は、グローバルな事業展開で収益が安定しやすい銘柄が多いですが、中堅商社である兼松(8020)はどうでしょうか? この記事では、兼松を高配当株投資の観点から多角的に整理。
スポンサーリンク