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元JAL客室乗務員バフェットかおるが、50代・60代からでも始められる高配当株投資をわかりやすく解説しています。

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ChatGPTで食事のカロリーを記録する方法|写真を撮るだけで続いた管理のやり方

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キャビンアテンダントについて
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先に結論を書きます。食事の写真を撮って送るだけで、ChatGPTが写っているものを見分けて、だいたいのカロリーを教えてくれます。私が続けられた理由は、書き出す手間がほとんどなかったことでした。

正確な数値が出る道具ではありません。それでも「今日は食べすぎたかどうか」の目安がその場でわかるので、記録が止まりにくくなりました。

※本記事は私個人の体験と考えの紹介です。効果を保証するものではなく、体調や食事制限について不安のある方は医療機関にご相談ください。料金や機能は変わることがあります。

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使うには有料プランが必要でした

画像を読ませる機能は、有料プランで使えるようになりました。

料金は2023年時点で月額20ドル、日本円で約2,700円でした。為替と料金体系で変わるところなので、申し込む前に公式の表示を確かめるのが確実です。

私がやっている手順

やることは4つだけです。

1. 食べる前に写真を撮る

食べ始める前に、真上や斜め上から1枚撮ります。小鉢の中身まで写っているほうが、返ってくる答えが細かくなりました。

2. 写真を送ってカロリーを聞く

撮った写真をそのまま送ります。写っている食べ物を見分けて、それぞれのカロリーの見当を出してくれます。

3. 1日分をまとめておく

出てきた数字を、私はスマホのメモと表計算に書き写しています。1日の終わりに合計を見て、目安にしている量と比べます。

4. 次の食事で調整する

超えていたら、次の食事の量や中身を軽くします。動く量を増やして釣り合いを取る日もあります。

私が感じた限界

写真からの推定なので、油の量や味付けの濃さまでは読み切れません。同じ料理でも出てくる数字は日によってぶれます。

だから私は、1食ごとの数字を信じるのではなく、1週間の傾向を見る道具として使っています。そう割り切ってからのほうが長く続きました。

まとめ

続かなかった記録が続くようになったのは、書く手間が消えたからでした。

道具が増えても、結局やっているのは「食べたものを見返す」という地味なことです。私にとってこの機能は、その地味な作業を軽くしてくれたものでした。

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それでは、またお会いしましょう。バフェットかおるでした。

⚠️ 【投資免責事項】
当ブログで紹介している投資情報はあくまでも参考情報であり、特定の銘柄・投資商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資にはリスクが伴います。投資はご自身の判断と責任のもとで行ってください。

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