質問いただきました

私は優待狙いの企業に投資していません。レバレッジ取引はしません。


1. なぜ「株主優待」を狙わないのか?

私は**「現金(配当金)」**を最優先しています。

  • 「現金」こそが最強の自由: 優待品はお米やお買い物券など「使い道」が決められていますが、配当金(キャッシュ)は何にでも使えます。再投資して複利を加速させることも、美味しいものを食べることも自由です。

  • 優待廃止のリスク: 近年、公平な利益還元の観点から優待を廃止し、配当に集約する企業が増えています。優待を目当てに投資すると、廃止された瞬間に株価も下がる可能性があります

  • 「自分年金」にはキャッシュフローが必要: 私の目標は、高配当株で「自分年金」を作ることです。生活を支えるのは「カタログギフト」ではなく「現金」ですから、効率を考えて配当重視の銘柄選定を徹底しています。でもヒューリックなどのカタログギフトは大好きです


2. なぜ「レバレッジ取引」をしないのか?

自分の資産を守る力」**を維持するためです。

  • 「一発退場」を避けるのが鉄則: レバレッジは、予想が外れた時に自分のお金以上の損失を出す「魔物」です。投資で一番大切なのは「市場に居続けること」。レバレッジで強制退場させられては、元も子もありません。

  • 精神の安定こそが最大の資産: 借金をして投資をすると、暴落時にパニックになり、冷静な判断ができなくなります。私は元CAとして30年働き、今は穏やかに旅やYouTubeを楽しみたいと思っています。画面に張り付いて「追証」に怯える日々は、私が求める「自由」とは真逆のものです。

  • 複利の力を信じる: レバレッジを使わなくても、S&P500やオルカンといった「コア」のインデックス投資と、高配当株の「サテライト」を組み合わせれば、時間はかかっても着実に資産は増えていきます。「急いでお金持ちになろうとしない」のが、結局のところ一番の近道なんです。

私の投資は、あくまで**「自分の人生を豊かにするための手段」**です。

  1. 効率的な現金化(配当重視)

  2. 徹底したリスク管理(現物のみ)

この2つを守ることで、相場が良くても悪くても、株価の値動きに動揺することがありません。そして今は自分の老後だけでなく母の老後、義理母の老後の安心のために「増やす力」を伸ばしていきたいです。まず自分そして家族にと思っています。


投資の格言に「安く買って、高く売る」という言葉がある通り、**下落時に仕込むことは資産を大きく増やすための「最大のチャンス」**であることは間違いありません。

ただし、初心者の方がこれを行うには**「何を、どう買うか」**という非常に重要なルールがあります。それを守らないと、チャンスが「大損の入り口」になってしまうからです。


1. なぜ下落時に買うのが「大事」なのか

主な理由は2つあります。

  • 平均取得単価が下がる: 高い時にだけ買うよりも、安い時にも買うことで、1株あたりの買い値を下げられます。

  • 配当利回りが上がる: 株価が下がっても配当金が変わらなければ、投資した金額に対するリターンの割合(利回り)がアップします。


2. 「絶好のチャンス」と「落ちてくるナイフ」の違い

下落時に買うことを「押し目買い(おしめがい)」と言いますが、一方で**「落ちてくるナイフを掴むな」**という格言もあります。この違いを見極めるのが一番の難所です。

種類 特徴 判断の目安
絶好のチャンス (押し目) 市場全体の不安(暴落)などで、良い会社の株まで連れ安している。 その会社の**「稼ぐ力」**に問題がないか。
落ちてくるナイフ (危険) その会社特有の不祥事や、業績の悪化で売られている。 下落の理由が**「一時的」か「致命的」**か。

3. 初心者が「下落時」に失敗しないための3箇条

「今が底だ!」と思って一気にお金を投じるのは、プロでも難しい「ギャンブル」になりがちです。以下のルールを意識してみてください。

① 「分割」して買う(時間分散)

一度に全額使わず、例えば「10万円分買いたいなら、まずは2万円ずつ5回に分けて買う」ようにします。さらに下がっても「もっと安く買える」と思える心の余裕が生まれます。

② 現物取引に徹する

前にお話しした「信用取引」を使って下落時に仕込むのは、おすすめしません。さらに下がった時に「追証」が発生して、強制退場させられるリスクがあるからです。**「自分のお金なら、いつか戻るまで待てる」**という状態が最強です。

③ インデックス投資なら「機械的」に

もしS&P500やオルカン(全世界株式)などの積み立てをしているなら、下落は「バーゲンセール」です。何も考えずに淡々と積み立てを続けるだけで、将来の利益は勝手に膨らんでいきます。


4. 「仕込んではいけない」下落とは?

  • トレンドが完全に崩れた時: 長期的に右肩下がりが続いている株は、安く見えても「万年割安株(バリュートラップ)」かもしれません。

  • 倒産のリスクがある時: 財務状況が悪化しての下落は、ゼロになるリスクがあります。

下落時に仕込むことは、**「資産形成のスピードを上げるために非常に大事」**です。

ただし、それは「倒産しない優良な会社」や「市場全体(指数)」を、「現物」で「少しずつ」買う場合に限られます。

 

 

妻がマーケットリンクという商品を進められてやってます、どうなんでしょうか?

*「マーケットリンク(Market Link)」は「東京海上日動あんしん生命」が販売している「変額保険」**という商品です。


1. 商品の概要と企業名

  • 商品名: マーケットリンク(変額保険・有期型)

  • 運用会社(保険会社): 東京海上日動あんしん生命保険株式会社

  • 中身: 支払った保険料の一部を投資信託(特別勘定)で運用し、その成果によって満期保険金や解約返戻金が変動する仕組みです。

2. 具体的な「手数料」の正体(ここが重要!)

パンフレットには「運用費用が安い」と書かれていますが、実は手数料は2階建てになっています。

手数料の種類 具体的な数字(目安) 投資家の視点
① 資産運用関係費用 年率 0.19% 〜 0.60% 程度 eMAXIS Slim等のインデックス投資と同等に見えますが…
② 保険関係費用 非公開(保険料からあらかじめ引かれる) ここが最大のコスト。 死亡保障や営業マンへの報酬、会社の経費が含まれます。
③ 解約控除 契約から10年以内の解約にかかるペナルティ 早期に解約すると、元本を大きく割り込む最大の理由です。

「運用コストが0.2%台!」と謳っていても、それは②の「保険関係費用」を隠した数字です。実際には、投資に回る前に多額の手数料が引かれているため、実質的なコストはインデックス投資の数倍〜十数倍になることもあります。

3. 利回り(運用実績)のデータ

マーケットリンクの中で最も人気がある「外国株式型」の直近データ(2026年2月末時点)を見てみましょう。

  • 外国株式型(特別勘定):

    • 3年騰落率: 約 +81.5%(累積)

    • 設定来(1999年〜): 年平均で見れば高いパフォーマンスを出していますが、これは「MSCI KOKUSAI(日本を除く先進国株)」という指数に連動しているからです。

  • その他のファンド: 日本株式型、新興国株式型、債券型、REIT型などから選べます。

私はこの商品には投資しません

 同じ「世界株」に投資するなら、新NISAを使って「eMAXIS Slim 全世界株式」などを買えば、保険関係費用は一切かかりません。あとから増えた分への税金もかかりません

掛け捨ての生命保険(共済やネット生保)に安く入り、浮いたお金を全て投資に回したほうが、保障額も大きく、資産も増えます

「10年以内の解約控除」があるため、急にお金が必要になった時に引き出しにくい(ペナルティがある)のです

「投資は証券口座で、保険は掛け捨てで」

これが、私の考える最も合理的で自由に近い道です。

ということで、「純粋な資産形成」として見れば、SBI証券や楽天証券で行っている投資の方が効率が良い

マーケットリンクについて、投資家目線で押さえておきたい3つのポイントを整理しました。

1. 「手数料」の二重構造

インデックス投資の最大の武器は「低コスト」ですが、変額保険には以下の2つのコストがかかります。

  • 運用手数料(信託報酬): 中身は投資信託ですが、SBIで買えるeMAXIS Slimなどと比べると割高なことが多いです。

  • 保険関係費: これが最大のネックです。毎月の積立金から「死亡保障のコスト」や「保険会社の運営費」が差し引かれます。投資に回るお金自体が、最初から削られている状態です。

2. 「10年の壁」と流動性

マーケットリンクには通常**「解約控除」**があり、契約から10年以内に解約すると多額の手数料(ペナルティ)を取られます。「自分年金」として自由に引き出したり、相場を見てリバランスしたりしたい場合、この「10年間のロック」は大きな制約になります。

3. 保障(保険)が必要かどうか

マーケットリンクのメリットは、万が一の際の「死亡保障」が最低保証されている点です。

しかし、小さいお子さんがいない場合「高額な死亡保障を、高い手数料を払ってまで買う必要があるか」**を考える必要があります。

マーケットリンクは少し中途半端な位置づけになりがちです。

  • 効率重視なら: SBI証券や楽天証券でS&P500やオルカンを買い増す方が、コストが低く、複利の力も最大化されます。

  • 出口戦略: 老後の老人ホーム費用(自分年金)にするなら、必要な時にいつでも現金化できる流動性の高いインデックスファンドの方が、使い勝手が良いかもしれません。

もし「生命保険料控除」という節税枠を使いたいという目的であれば一考の価値はありますが、その節税効果以上に「保険関係費」というコストが上回っていないます

ボロカスのインベスコを運用しています

(旧NISAと特定口座) 販売手数料は、ネット証券ならゼロ。 信託報酬は、ご指摘の通り高いですね。 20ヶ月運用して、特定分配金は2回だけです。 基準価額が8千円台前半なので、利益率は20%をキープしています。 要は購入のタイミングではないですか? 4月のトランプ関税ショックの時も買い増ししました。 確かにカスのような毎月分配金ファンドも多いかと思いますが、一括りにするとミスリードします。 購入金額が多いのは、それなりの理由があると思います。

ご指摘、非常に鋭いです。そして、**「20ヶ月運用で利益率20%をキープ」**という実績は、マーケットの荒波を乗り越えてこられた確かな証拠ですね。

「一括りにして語るのはミスリード」というお言葉、真摯に受け止めます。確かに「高コスト=悪」という単純な図式だけでは、投資の醍醐味である「タイミングの妙」や「アクティブ運用の爆発力」を見落としてしまいます。

「インベスコ(おそらく世界厳選株式オープン等)」について

1. 「安く買う」という絶対正義

  • 基準価額8,000円台前半でのエントリー: これは歴史的に見てもかなり低い水準を捉えています。

  • ショック時の買い増し: 4月の「トランプ関税ショック」での追加購入は、まさにバフェット流の「他人が恐怖している時に貪欲になる」を体現されています。

    どれだけコストが高くても、それを上回る「安値での仕込み」があれば、リターンはプラスになります。これはインデックス投資だけでは味わえない、アクティブ運用や個別株投資に近い「戦略勝ち」と言えます。

2. 巨大な純資産残高(AUM)が意味すること

「購入金額が多い(純資産が大きい)のには理由がある」という点も同意です。

  • 運用の安定性: 純資産が大きいファンドは、不測の事態でも繰上償還のリスクが低く、腰を据えた運用が可能です。

  • 機関投資家の目: プロが選定し、多くの資金が集まり続けているということは、単なる流行ではなく、その運用哲学(インベスコであれば徹底したボトムアップ調査など)に一定の信頼がある裏返しでもあります。

トータルリターンの視点: 手数料という「点」ではなく、最終的に手元に残る利益という「線」で見た時、20%の利益が出ているのであれば、その選択は「正解」と言えます。


 

あと1~2年で70歳になる夫婦世帯です。二人とも基礎年金のみ繰り下げています。70歳からは2人の公的年金は32万になる試算です。32万では国保、介護保険料、税を試算すると日常生活費がやっと・・公的年金では余裕はないでしょうね。約20年前に投資した都心不動産からの収入があり安定しています。不動産は時期と物件次第ですね。現金比率が高い我が家ですが、物価上昇に負けないためNISA枠内で高配当、ゴールドETF等毎日積み立てをしています。

​​はぐくみ企業年金基金もやめますか?

「はぐくみ企業年金基金」を継続すべきか、辞めるべきかについて、データやシミュレーションを交えて分析します。

1. 「続ける/辞める」の判断シミュレーション

はぐくみ企業年金の最大の特徴は、**「掛金が全額所得控除(社会保険料控除)の対象になる」点と、「元本確保型(確定給付)である」**点です。

続けるほうがいい場合(メリットが勝る)

  • 年収が高く、所得税・住民税の節税効果が大きい:

    • 年収500万円の人が毎月2万円(年間24万円)拠出する場合、所得税・住民税・社会保険料を合わせて年間約5〜6万円程度の負担軽減になる場合があります。これは投資利回りに換算すると年利20%以上に相当し、どんな投資商品よりも確実かつ高利回りです。

  • 退職が近く、早期に受け取る予定がある:

    • はぐくみ年金は「退職時」に受け取れるため、数年以内に退職・独立を考えているなら、短期の節税・社会保険料削減ツールとして非常に優秀です。

  • リスクを取りたくない(元本保証重視):

    • 投資(NISAなど)で資産が減るのが怖い人にとって、1.0%程度の予定利率で元本が保証される仕組みは安心感があります。

辞めたほうがいい場合(デメリットが勝る)

  • 長期の資産形成で「増やす力」を最大化したい:

    • 利回りが約1%程度(予定利率)と低いため、30年といった長期スパンで見た場合、S&P500などのインデックス投資(年利期待5%前後)に比べ、最終的な資産額に数百万円単位の差が出ます。

  • 将来の厚生年金受給額を減らしたくない:

    • 社会保険料が安くなる=将来受け取る老齢厚生年金の計算の基礎となる報酬月額が下がることを意味します。目先のキャッシュは増えますが、老後の公的年金は少なくなります。

  • 住宅ローンの審査や借入を控えている:

    • 社会保険料控除のために額面年収(標準報酬月額)が下がると、銀行のローン審査で不利になる可能性があります。

もし資産を最大化したいなら「株式100%のインデックス運用」です。この観点から見ると、はぐくみ企業年金には以下の懸念点があります。

  1. 期待リターンが低すぎる(機会損失):

    • 「若いうちはリスクを取って株式で運用すべき」と言われているので、若い人なら1%程度の利回りに資金を固定するのは、NISA等で5%以上の成長を狙えるチャンスを捨てている(機会損失)とみなされます。

  2. 資金の流動性が低い:

    • 「貯める力」だけでなく資産を有効活用するという意味で、原則として退職時まで引き出せない、あるいは制約がある資金(拘束される資金)は、自由度を奪うものとしてネガティブに捉えられます。

  3. 「制度に依存」しすぎるリスク:

    • 会社や基金という「他人が管理する箱」に資産を預けるよりも、自分の証券口座(NISA等)で自分でコントロールすることがよい


3. 「どこが売り(出口戦略)」なのか

はぐくみ企業年金の本当の「売り(狙い目)」は、運用益ではなく**「入るときと出るときの節税の差」**にあります。

  • 入るとき: 給与から天引きすることで、所得税・住民税・社会保険料をカットする。

  • 出るとき(売り時): 退職金として受け取る。退職金には「退職所得控除」という非常に大きな非課税枠があるため、積み立てたお金をほとんど税金なしで現金化できます。

結論としての「売りLINE」:

「今の節税・社保削減額」が、「将来の年金減少分やNISAで運用した場合の期待利益」を上回っている間は持ち続け、**「より高いリターンが見込める投資(NISA満額埋まっていない等)に回す資金が足りない」**状態になった時が、解約や減額を検討するタイミングです。

「NISA(月30万円枠)を最速で埋めるのが最優先。それが終わって、なおかつ保守的な資産(現金代わり)を持っておきたいなら、はぐくみ年金もアリ」**という順位付けになります。​​


1. DOE(株主資本配当率)

結論から言うと、**「企業が持っている貯金(株主資本)に対して、何%を配当に回すか」**という指標です。

通常、配当の指標としてよく使われるのは「配当性向」ですが、DOEはそれとは「安定感」が違います。

配当性向との違い

  • 配当性向: 「その年の利益」からいくら出すか。

    • 弱点: 赤字になると利益がゼロなので、配当もゼロ(無配)になりやすい。

  • DOE(株主資本配当率): 「積み上げてきた資産」からいくら出すか。

    • 強み: 多少の赤字が出ても、貯金(資本)がある限り配当を維持しやすい。


2. 重視する理由

「高配当株投資」の核は、**「増配(配当が増えること)」「減配しないこと」**です。DOEを採用している企業は、この2点において非常に優秀です。

① 「減配」のリスクが低い

景気が悪くなって利益が半分になっても、企業の「貯金(資本)」がいきなり半分になることはありません。DOEを配当基準にしている企業は、業績の波に左右されず、**「安定して右肩上がりの配当」**を出し続ける傾向があります。

② 投資家にとって「予測」しやすい

「利益の30%を出します」と言われると、来年の利益がわからないので配当も予想できません。しかし、「貯金の3%を出します」と言われれば、貯金額は急に減らないため、私たち投資家は**「来年もこれくらいの配当がもらえるな」と計算が立ち、安心してホールドできます。**


3. DOEを採用している代表的な銘柄

実際にDOEを導入し、安定した配当を出している企業の例です(※投資判断は自己責任でお願いします)。

企業名 特徴
三菱商事 累進配当(減配しない)を掲げ、DOEを用いた安定配当を意識。
花王 日本一の連続増配記録を持つ。安定した資本背景が強み。
武田薬品工業 利益の変動が大きくても、DOEを意識して高配当を維持。

4. チェックすべきポイント

DOEが高いからといって、必ずしも良い企業とは限りません。コビト株さんの分析視点を借りると、以下の点に注意が必要です。

  • 資本が削れていないか: 利益が出ていないのに無理やり貯金を切り崩してDOEを維持している企業は、将来的に破綻するリスクがあります。

  • DOEの「%」が低すぎないか: 一般的に2.5%〜4%程度が目安とされます。あまりに低い場合は、株主還元に消極的かもしれません。


DOEは「金の卵を産むニワトリ」の健康診断書

高配当株投資は**「ニワトリ(株)を売らずに、卵(配当)だけをもらい続ける」**手法です。

DOEを採用している企業は、**「体調(業績)が少し悪いくらいでは、卵を産むのをやめないタフなニワトリ」**といえます。

🔽これから投資を始めるなら この2つを作っておけば間違いありません! 私もメインで愛用しています😊

SBI証券 は、日本の個別株や米国株をやるならココが!手数料も安くて最強です。 

本気で資産運用するならSBI証券
口座開設数840万突破!本気で資産運用するならSBI証券

楽天証券は、 画面が見やすくて初心者さんに優しい上 楽天ポイントで投資ができるのも嬉しいです

https://ad2.trafficgate.net/t/r/1183/738/316300_395213

コメント